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2013年8月14日水曜日

GC-10 twitterボット変更(1時間平均、1時間最大)

1時間に1回平均線量と最大線量をツィートするよう変更。



3時間グラフや1分ログアップデートとほぼ同様でcronキック。

ソース

2013年8月7日水曜日

マントルによるGC-10動作テストとツイッター警告追加

GM管が動作しているか不安なのでマントルを購入してテストしてみた。



マントルには微量のトリウムが含まれているためガイガーカウンターが激しく反応するのでよくテストに使われるのです。

早速ラックの上に置いてみたところLEDが激しく明滅!!





マントルとGC-10との距離は5cm程度。5cmも離れてこの反応。

さすがはマントル。


GC-10のデータファイル上では400CPMを超えてた(サイトでは60秒平均で丸められて270CPM)。


20130807211504  431
20130807211505  438
20130807211506  438
20130807211507  439
20130807211508  443
20130807211509  441
20130807211510  442
20130807211511  441
20130807211512  439
20130807211513  438
20130807211514  430
20130807211515  430
20130807211516  427
20130807211517  414



というわけで結論。

GC-10は正しく動いている。

校正してないから絶対値としては怪しいけど。。。

あ、あと60秒平均で50CPMを超えたらツイートするようにしてみた。


2013年8月1日木曜日

1分毎にcpmと線量をtwitterとxively.comに送信

というわけでスクリプト作成。

スクリプト中のXMLがBloggerにエスケープされてしまうようなのでgistで提供。
https://gist.github.com/izumogeiger/6131907#file-avcpm-rb

よくわからない解説

  • 現在時間からログファイルを決める
  • ログファイルの最後60行の平均cpmを求める
  • cpmを線量に換算する 換算係数は150らしぃ
  • tweetする
  • xively.comする


cron設置。

ミッション完了。

2013年7月31日水曜日

RaspberryPIからtweetする

例によってこのあたりから情報を得る。

twitterのatokenの取得やなんかはブログの内容が参考になるが、

twitter gemについては最新版とはAPIが全然違うらしく結局公式サイトを参考に。
# encoding:utf-8

require 'twitter'

Twitter.configure do |config|
  config.consumer_key = 'XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX'
  config.consumer_secret = 'XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX'
  config.oauth_token = 'XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX'
  config.oauth_token_secret = 'XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX'
end

Twitter.update("tweet from RaspberryPI")




でけた。